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工場地帯に隠された、夕焼けの穴場的スポット - Apps Journal

Landscape

工場地帯に隠された、夕焼けの穴場的スポット

夕焼けの美しさに見惚れてため息が。

袖ヶ浦市といえば現在の臨海部、工場地帯のイメージが強いですよね。かつてはこの海でも海苔養殖が盛んに行われ、現在の主要な海苔の品種は袖ヶ浦市内の地名に由来するものだそうです。

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埋め立てられた海岸の一部は現在、真ん中に眺めを楽しめる展望塔のある海浜公園として市民に開放されています。昨年は木更津とゆかりのある氣志團が大型野外ライブの会場として使いました。この記事が公開されている今年の今日9月15日にも、「氣志團万博2013」が開催。2年連続の開催だそうです。

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実はここで見られる夕焼けは本当にきれい。冬場は富士山やスカイツリーなどもよく見えます。にもかかわらず、付近に商業施設等がないので人の往来も少なく、普段あまり人気がありません。まさに穴場なんですね。

アクアライン越しに撮影した夕焼け。工場撮影にもいい場所です。お弁当持参で足を運んでみてはいかがでしょうか。

※火気の使用はできません。詳しくは公園ホームページをご覧ください。

千葉県袖ケ浦海浜公園
氣志團万博2013

 

髙橋 義久

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4才から木更津市に暮らすも、18才で俳優をめざしてタレント養成所に通い、20才で上京。劇団高橋部屋を立ち上げ、その後約11年間にわたって愛川欽也さんの付き人となり、独立後も38才まで「高橋義永」の名で俳優業に関わっておりました。現在はセルモグループの一員として、人生の節目に携わる冠婚葬祭の互助会の営業という決して失敗が許されない責任のある仕事に燃えています。最高のセレモニーのお手伝いが出来ればと日々精進しております! URL

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